体験談:会社顧問(男性:67歳)|記憶力が改善し、硬い物も噛めるように

体験談:会社顧問(男性:67歳)

◆67歳 会社顧問 男性

67歳 会社顧問 男性

下の歯全部をインプラントにしています。55歳から歯槽膿漏で歯が抜け出し、最初は入れ歯にしたのですが、噛み合わせが悪くてどうしてもガタガタしてしまう。いろいろな歯医者に行って何度も換えてみましたがダメでした。
そうこうしているうちに記憶力が悪くなってきました。物を噛みしめることができないと、ボーッとして集中力がなくなってしまうようです。これはマズイと思い、58歳のときに思い切ってインプラントにしました。
その後はおかげ様でとても健康になりました。記憶がかすむこともありません。何と言っても硬い物が食べられるのが一番うれしいですね。ビフテキ、たくあん、漬物、するめ、乾物なども今は平気で食べています。
人前に出るのも苦でなくなりました。歯槽膿漏で歯がなくなるとどうしても口臭が出てきますが、インプラントにすればそれもなくなります。友達に会ってもそういうことを気にしなくなりました。ただ歯石がつかないように手入れはきちんとしています。半年に1回検査してもらえるので、その時に歯石を取ってもらいます。そういう意味ではアフターケアも万全ですね。
長生きしようと思ったら絶対インプラントがおすすめです。物をしっかりかみ締めることは、記憶力や思考力の低下を防ぐことにもなります。自分で体験してよくわかりました。ブローネマルクシステムのインプラントには本当に感謝しています。