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根元がかなりぐらつきながらも、上下それぞれに数本の残存歯がある状態でした。患者様とじっくり相談した上で、『抜歯即時インプラント』が最適と判断し、患者様にもご納得頂けました。 施術は上と下の顎のオペを同時に行ない、即時に精密仮歯が入ったため、生活に支障をきたすことなく、自然な口元がよみがえりました。
現存していた歯がぐらぐらし、 伸びた歯が若干前に出てしまっていました。 抜歯即時インプラントを行ない、すぐに歯が入りました。処置を行なったのは、インプラント4本・上部構造(人工の歯)6本となります。
こちらの患者さんも即日インプラントを行ないましたが、腫れたりするダウンタイムもほとんどなく、きれいに仕上がりました。もちろん歯ぐきのラインも下がることなく、インプラント治療を終えることができたケースです。
埋入するインプラント自体に傾斜をつけて埋入を行ないました。 現存していた天然歯とのバランスを考慮した審美症例です。
こちらの患者様も、残っていた天然歯とのバランスを考えた審美症例です。少し奥に入ってみえますが、これは患者様のお顔にあわせ、ご希望に沿った治療を行ないました。
骨・神経・血管にあわせ、埋めいれるインプラントの長さを調整します。
大阪や関西でインプラントの治療をお考えの方は、大阪インプラントセンター(梅田・本町・茨木)にお任せ下さい。