体験談:行政書士(男性:70歳)|入れ歯からインプラントに変えて自分の歯を取り戻したような感覚に

体験談:行政書士(男性:70歳)

◆70歳 行政書士 男性

70歳 行政書士 男性

なにかの拍子に入れ歯が飛び出てしまったり、入れ歯を取り出して人前で洗うということがとてもイヤでした。外れないようなものはないかと探していたところ、インプラントに出合ったのです。最初は不安もありましたが、先生が懇切丁寧にアドバイスをしてくださいましたので、心配いらないと思うようになりました。
手術も思ったより短い時間で終わりましたし、一時的な腫れはありましたけれど、がまんできないほどの痛みはなかったです。
普通の歯の治療とそんなに変わらないと思いますよ。治療期間中も今まで使用していた入れ歯が使えますから特に不都合はありませんでした。
インプラントにしてからは、自分の歯があったころとまったく同じ感覚で食べられます。なんでも家族と同じものを食べられることがなによりもうれしかったですね。衛生的にもよいですし、人に不快感を与えることもありません。たとえば旅行に行ったときでも、これは食べられない、あれは食べられないなどと一切考えなくてもよいのです。
カラオケで思いきり歌うこともできますし、大きな口を開けて笑うこともできます。生活が明るくなりましたね。ブローネマルクシステムのインプラントにして本当によかったというのが実感です。