第2回 国際歯科シンポジウム|インプラント専門サイト|大阪・梅田の歯医者|医療法人星真会アモウデンタルクリニック

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第2回 国際歯科シンポジウム


2006.2.18(土)~19(日)
会場は東京国際フォーラムにてあります。

岡田は18日午後より「インプラント臨床の今~一般臨床への拡がり~」のセッションで発表します。
コーディネーターは小宮山彌太郎先生、発表者は岡田隆夫、武田孝之、Lyndon F. Cooperです。

私の発表内容は、以下の通りです。
「12,000本自らの失敗症例から学ぶインプラント治療」(即時負荷インプラント)
現在、日本のインプラント治療の新しい流れとして、抜歯即時埋入。即時負荷。抜歯即時負荷インプラントが多くの臨床に取り入られようとしている。
演者は今まで14年間12,000本のインプラントを埋入してきた。
その中で、これらの治療も6~7年前より行っている。
やはり、通常のインプラント埋入よりも技術的に難しい面があるようである。失敗を重ねた結果、成功させるための様々なノウハウ、勘どころも少し分かってきたように思う。
それらのこと、そして、GCインプラントのそれらの治療への応用を含めて、お話させていただきたいと思う。