
1/29にインプラント手術されたのは、大正生まれの男性。
上顎2本残し全て欠損の患者さんである。
高齢と共に意欲は失われない。
これから歯を綺麗にして、人生もう一花咲かせようと、また生活(食)の質を上げようとする意欲である。
写真右側の見学で覗き込んでいる女性は、山形県最上郡でご開業の吉澤先生。
こちらを昼まで手術見学をされ、博多へ新幹線で移動。土・日と、博多でのコースを受講されるそうです。
インプラントを勉強されてる先生は、一般的に真面目で非常にバイタリティ溢れる先生方が多い。
本日は患者さんと見学の先生方、岡田も両方々より元気を頂きました。